SALES PROMOTION 2018.04.26

空中に浮かぶ3D映像。映画の世界だけじゃなく、リアルで演出できるディスプレイモニター

クレスト SATOです。
GWウィークが近く、テンションがあがりながらこの記事を書いています。

よく映画の世界で3D映像が流れていることを見たことがあるかと思います。
そんな中で昨年の10月に公開されたブレードランナー(引用元NewsWalker)は特に3D映像を多く使っている映画の一つです。

攻殻機動隊のアニメをハリウッド版にした映画です。

 

そんな3D映像が実は既にリアルに視認され、海外でリアル店舗等でサイネージやディスプレィの広告のソリューションとして使用されています。

まずは下記の動画をご覧くださいませ。

https://www.youtube.com/watch?time_continue=2&v=rKC9hmVXTAA


https://www.youtube.com/watch?v=EEJwwVrjzy0


https://youtu.be/UEMTJCkP_nM


https://youtu.be/nlAU3rhSh2Y

 

英国ロンドンにある同名の企業が作っているディスプレーで、まるで空中に3D映像が浮いているように見えるのが特徴です。
仕組みとしては、LEDのついた十字のプロペラを高速回転させ、映像を表示しているというものです。
映像自体が回転して立体的に見せているのが目新く、遠目で見てもモノが宙に浮いているように見えます。
昨年に様々な展示会で発表されていてから、日本で販売が始まったのが昨年の末頃になります。
まだこのソリューションを展開しているところは、ほぼ国内ではないでしょう!!

事例①

事例②

 
サンプルの実機を見ていただけたら、その迫力と感動が味わえます。まずは、サンプルをご覧になってください。クレストではハード(実機)だけでなくコンテンツ(映像)も作成可能です。

 

もしご興味がございましたら、弊社クレスト(tel:050-1748-9953)までお気軽にご連絡くださいませ。
宜しくお願い致します!

 
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